なにの店

珍風景
05 /05 2011
こんな名称の店名ってある。




はじめてだ。萬年筆病院

失礼とは思いながら、ガラス戸越しに覗く。

セイラ-万年筆と書かれたディスプレ-台、その他の筆記具。印鑑。

推察するに、万年筆の販売、修理、その他文具も商うお店のようです。

御老人の姿が奥の方み見えました。

お店としては現役のようです。

ビックリです。

すごいぞ栃木。


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コメント

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No title

萬年筆を修理してくれる所ですね。
使い捨ての時代、良い物をいつまでも使い続ける心は、どこに行ってしまったのでしょうか?

No title

まいどです。万年筆、確か、中学上がる時に親戚から買ってもらった記憶があるなぁ、セイラーとかパイロット、外国産でパーカーなんてあったような記憶があります。中学で何に使ったんだろう?覚えてないなぁ~あ!文通してたわ、古いなぁ~昭和の臭いプンプンだね。

No title

パパさん。

ボールペン全盛の時代、もう見かけない。
確か、履歴書は万年筆で書くもんだといわれたです。

No title

雪風さん。

私も、中学生になった時、お祝でもらいました。高級品ですとモンブランもありましたね。

No title

こんなお店が成立するんですね~万年筆なんてほとんど触ったことないです。
大事に使い続けることこそがエコですよね。

No title

森田さん。

確かに、なんで万年ひつを使う機会はありませんね。
この店も回転休業状態で、昔の展示大がぽつんと、あとは三文判を打ってるくらいでした。

No title

昔、音大か美大か悩んで結局工学部に進んだ私。
万年筆は当然愛用していました。
とは言っても柄がプラの安物。
街の時計屋さんもめっきり少なくなりましたね。

No title

音楽はず-と続けているし、仕事は理系。
屋根ふき手順のまんがはちょっと違うなと感じてました。

無駄になってませんなー。

プラド王子

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ラダーフレームの車に乗る年寄り。